文房具を傷つけない!LOONLOONペンケースの使い勝手と収納力

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こんにちは、アジ子です!
次男が新しい文房具を手に入れました。

とても嬉しそうな姿はこちらも嬉しくなります。

わが家の次男(小4)、現在偏差値35からの中学受験という大きな山に挑んでいます。
日々の学習は山あり谷ありですが、先日とっても嬉しいことがありました。

それは、漢字検定8級の合格!

コツコツ頑張ったご褒美に、次男が「これがいい!」とお願いされたのが、
LOONLOON(ルンルン) の多機能筆箱です。

実はこれ、中学受験を終えた長男が愛用している筆箱の色違い。
ずっと横で見ていて、憧れていたんです。

今回は、手にした瞬間から次男のやる気スイッチを「ポチッ」と押してくれた、
この筆箱の魅力をご紹介します。

長男とお揃い!念願の「鮮やかな赤」に込めた想い

長男はクールな「デニム柄」を使っていますが、次男が選んだのはパッと目を引く「綺麗な赤色」。

次男

カバンの中でもすぐに見つけられる色がいい!


そんなこだわりが詰まった赤色は、勉強机の上でもひときわ輝いています。
とてもいい色‼

次男にとって、「憧れのお兄ちゃんと同じものを持つ」というのは、
それだけで少し大人に近づいたような、背筋が伸びる思いがするようです。

漢検合格という成功体験とセットになったことで、次男にとっての相棒になりました。

【LOONLOONの魅力1】お気に入りの1本が輝く「独立ペン差し」

ちょっと入れすぎなんじゃ…..。

この筆箱の最大の特徴は、中を開けると現れる「独立したペンホルダー」です。

次男はここに、お気に入りのシャーペンを大切にセットしています。
これまでの筆箱だと、ペン同士が中でガチャガチャぶつかって傷つくこともありましたが、

LOONLOONなら1本ずつ守られている安心感があります。

「自分だけの特別な席」があるようなデザインに、
次男も「かっこいい……」とため息。(笑)

お気に入りの文房具が特等席にあるだけで、
筆箱を開けるのが楽しみになり、自然と机に向かう回数が増えました。

【LOONLOONの魅力2】驚くほどの「軽さ」と「大容量」の両立

中学受験生の荷物は、とにかく重い! 塾のテキストにノート、プリント……。
少しでもカバンを軽くしてあげたいのが親心ですよね。

LOONLOONの筆箱を手に取って驚いたのは、
その倒的な軽さです。
しっかりした作りなのに、持ってみるとふわっと軽い。

それなのに、収納力は抜群なんです。
見た目はスリムでコンパクトに見えますが、消しゴム、定規、予備の芯、色ペンなど、中学受験に必要なアイテムがすべてスッキリ収まります。

個別ホルダーをペラっとめくったら、まだ入ります。
すごい収納力です!
次男のように入れすぎ注意。(笑)

「たくさん入るのに、かさばらない」。
まさに、限られた机のスペースで戦う受験生の強い味方です。

やる気を引き出すのは「形」から入る作戦!

「勉強の中身が大事」なのはもちろんですが、私は「形から入る」ことも立派な戦略だと思っています。

特に偏差値35からのスタートだと、勉強は「やらされるもの」になりがち。
でも、自分がお気に入りの道具に囲まれていれば、その場所は「自分のお気に入りの空間」に変わります。

次男は新しい筆箱を手にしてから、自分から筆箱をきれいに整理するようになりました。
道具を大切にすることは、勉強を大切にすることに繋がっている。
そんな気がしています。

🌷LOONLOON(ルンルン)のペンケースは、高いデザイン性と優れた収納力を両立しているのが最大の特徴です。消しゴムや付箋を分けて入れられる専用スペースなど、整理整頓しやすい多機能な内部構造により、文房具を美しく持ち運ぶことができます。

長男のデニム柄はこちら✨

まとめ:小さな成功体験を、次のステップへの力に変えて

漢検8級合格という成功体験が、LOONLOONの筆箱という形になって、次男の自信に繋がりました。

赤色の筆箱を相棒に、今日も次男は机に向かっています。
中学受験の道のりはまだまだ長いけれど、お気に入りの道具と一緒に、楽しみながら一歩ずつ進んでいってほしいなと思います。

もし、お子さんの勉強のモチベーションに悩んでいる方がいたら、
ぜひ「お気に入りの文房具」を一緒に探してみてくださいね!

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この記事を書いた人

さかなのアジが好きなアジ子と申します。
子育てしながら毎日を楽しんでいます。
家事や子どものこと、副業にも興味があり挑戦中です。
自分の時間も大切にしつつ、小さな一歩を大切にとりあえずやってみよう!を心がけています。

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